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悪いのはヤミ金業者なのに訴えられるのは被害者側?

クレカのショッピング融資枠を悪用して業者が用意した高額商品を購入させ、手数料分を差し引きした現金を融資金として手渡し、後日クレジットカード会社から振り込まれる商品代金との差額で儲ける『キャッシュバック金融』は、現時点では合法扱いとされており、違法認定を受けてない手口です。

本来、クレジットカードで購入した物は、その支払いが終えるまでカード会社に所有権があり、支払いが終えてない商品を誰かに譲ることは禁止されていますが、もしもカード会社へ購入した商品の支払いが出来なくなったら、返済するつもりもないのに借りたのだろうと疑われても仕方がありません。下手をすると『転売目的で購入し、支払わなかった』ということで、カード会社から詐欺罪として告発を受けることになり、たとえ自己破産の手続きをしても非免責債権(253条1項2号)となる可能性が高いため、「あなたの場合は自己破産は無理です」と弁護士や司法書士に断られるケースも少なくありません。
つまりカード会社へ必ず完済しなくてはいけませんし、踏み倒すことも不可能になるのです。

急ぎの現金が必要だった場合、ダメだと分かっていてもこの方法に乗ってしまいそうですが、クレジットカード会社では「転売目的の購入」を禁じています。安易な気持ちでクレカ現金化系の貸金業者を利用すると「規約違反の購入をした」と詐欺罪で告発される可能性あります。

ヤミ金の誘いに乗っていいことなんてなにもありません。
絶対に手を出さないで下さい。




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テーマ : ヤミ金・悪徳金融の手口
ジャンル : ファイナンス

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